演題募集
第32回日本心血管インターベンション学会関東甲信越地方会の演題募集を終了致しました。
たくさんのご応募ありがとうございました。
一般演題募集は締め切りましたが、基調講演・シンポジウム・パネルディスカッションの抄録については当ホームページ info@jsic-32nagano.com にて受付ております。(締め切 り日:平成20年3月19日(水))
一般演題募集・抄録作成方法のご案内
■一般演題募集
下記会長要望演題をテーマとした症例報告を中心に自由演題を募集しております。
一般演題の募集は、「演題申込用紙」と「応募抄録800字以内」の提出を以って受付とさせていただきます。
会長要望演題
| 医師部門 |
| 1:SES(Cypher)とPES(Taxus)の使い分け |
| 2:DESにおける遅発性ステント血栓症(LST)・超遅発性ステント血栓症(VLST)の病態と対策 |
| 3:浅大腿動脈(SFA)・膝下動脈(BK)インターベンションにおける工夫 |
| 4:慢性腎臓病(CKD)症例に対するPCI・PPIの工夫 |
| コメディカル部門 |
| 1:放射線被爆軽減の工夫 |
| 2:各施設における循環器画像診断(MDCT、MRI、シネアンジオ装置など)の工夫 |
| 3:スタッフへのECC(BLS、ACLS、ICLS)教育 |
| 4:各施設におけるVascular Labo. |
| 5:各種クリニカルパス・連携パス |
これらに沿った演題に限らず、興味のある演題を多数ご応募いただきますようお願い致します。
演題応募方法
発表者は下記のいずれかの方法にて「演題申込用紙」「応募抄録800字以内」を事務局宛にお送り下さい。
| 電子メールによるお申し込み | 演題申込用紙・応募抄録800字以内をWord文書として作成の上、事務局e-mailに添付して送信願います。
事務局e-mail info@jsic32-nagano.com | ![]() 申込用紙 |
| 郵送による申し込み | 演題申込用紙(手書き可)・応募抄録をプリントアウトし、Word文書として作成の上、テキストファイルをCD-Rに記録同封して事務局までご送付下さい。 | ![]() 申込用紙 |
演題送付先 第32回日本心血管インターベンション学会関東甲信越地方会事務局宛
〒380-8582 長野県長野市若里5-22-1 長野赤十字病院内
事務局担当 吉田祥男(ヨシダサチオ)(地域医療推進課)
TEL.026-226-4131 FAX.026-228-1057
循環器科医局 赤羽邦夫、戸塚信之
発表形式
口述発表:プロジェクターを使用したパワーポイントでのPC発表のみとなります。
演題募集締切
■演題採択結果通知
平成20年3月中旬(予定)に事務局より演者宛にご連絡を致します。
また、第32回日本心血管インターベンション学会関東甲信越地方会ホームページにてプログラムを掲示いたしますのでご確認下さい。
抄録作成について
■抄録作成要項
| 【1】応募抄録はA4版用紙に、タイトル50字以内、抄録本文は800字以内に記載して下さい。 | |
| 【2】抄録記載書式は、PDFをご参照下さい。 ※演題申し込みの際に提出していただく原稿をそのまま抄録として採用いたしますのでご注意下さい。 事務局e-mail info@jsic32-nagano.com | |
当日発表要項
発表期日
発表時間
1.一般演題
「医師部門」
1題12分(発表7分、討論5分)
「コメディカル部門」
1題10分(発表7分、討論3分)
2.ポスター発表
1題 8分 (発表5分、討論3分)
※プログラムの作成上変更があり得ますことをご了承下さい。
発表における注意事項
1)液晶プロジェクタを使用したパワーポイントでの口述発表となります。
2)演者は発表開始30分前までにプレゼン試写場にて受付及びPC試写を行って下さい。
3)ご自身のPC本体・電源をご持参下さい。また万一の為にバックアップCD-ROMを
ご用意下さい。
4)パソコンによっては変換コネクタが必要となりますので、発表者側で必ず
ご用意下さい。



